赤いラインの番号がトーナメント表と絡むランダム番号で、

名前の前に表示されるドット付き番号は、名前と密着したIDとなります。

【ランダム抽選】ボタン・・・

押した時点での名前入力済みの最後のIDを基準に、

2、4、8、16、32、64、128のどのタイプの表にするか決め、

入力した人数分の数までランダム化します。(連打可能)

例えば、8名分入力されている場合は8名の表、

9名入力されている場合は、16名用の表を使用します。

その時、9番までランダム化して割り振られ、

10番から16番までは残ったIDをランダム化しています。

【ランダム取消】ボタン・・・初期の並び順になります。

【名簿クリア】ボタン・・・現在の名簿がクリアされます。

【トーナメント表へ移動】ボタン・・・下のような画面へ移動します。
【Data1】~【Data4】ボタン・・・

現在利用中のセーブデータが黄色くなっています。

黄色い部分を押すと無反応ですが保存されます。

他のデータボタンを押したときは、現在利用中のものを保存し、

押したボタンのデータをロードします。

移動先のデータが空白のときは、画面1を表示し、

データが存在する場合は画面2を表示します。

【名簿へ移動】ボタン・・・画面1へ移動します。

 

Androidのホームボタンやその右のタスク切り替えボタンを押したときも、

現在利用中のデータが保存されます。

赤い列とIDが全て同じ番号の時はトーナメント表は左から順番に表示されます。

この状態で8人用の表で5人の組み合わせを行った場合、

5番目の人がスーパーシードになってしまい、あまりうまくないかもしれません。
そこで、ランダム化が行われた場合には

5番までの数字をランダムでセットした上で、

表での並び順が15372648の順になっています。

この順序でセットしていけば偏ることがありません。

(トーナメント表では赤い列の番号を使用してますのでご注意下さい)

同様に128までのランダムではいい塩梅に配置されます。
プレイヤー名の所から赤いゾーンへドラッグして指を離すと勝利、

青いゾーンへドラッグして離すと取り消しとなります。

ピンクの円はそこから移動できるという目安ですが、

横の認識範囲はどんどん広くなって行きます。

左の図の左二つの円はプレイヤー2つ分の範囲を持ち、

左から三つ目の円は4つ分の横幅を持ちます。

中央の図の一番上ではピンクの円はありませんが横幅は8です。

右の図のように表を128名分のものを利用すると

横幅が長くなりすぎ操作しにくいため、このような仕様となっています。

現時点では64名以上はそのまま使うのはあまりお勧めできません。

間違いが起こらないように転記などを併用して

ご利用頂くことを推奨致します。

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